永遠日誌

Mac/iPhone/iPad/iPod touchなどアップルのデバイス上で動作するアプリケーション開発を行う永遠製作所です。主に、技術的な覚え書きなどを記述していく予定です。が、現状自分が出かけた色々なイベントの日記が主となってしまっています。プロ野球(オリックスバファローズ)、お笑い(よしもと)、舞台(歌舞伎)など。

プロ野球ファンとしては公式戦全試合を試合開始から試合終了まで自分の目で観戦したいと思うのは自然な欲求。そしてパリーグ球団のファンであればパリーグTV楽天TVパリーグスペシャルなどのメディアがあるおかげでリーグ戦を視聴することは比較的安価に実現可能だ。ただしセパ交流戦のうちセリーグ主催試合分の年9試合については別のなんらかの視聴方法を探さなければならない。阪神主催・巨人主催試合についてはパリーグTVでも配信があり、場合によっては1球団3試合分のみ対策すればよい場合もある。そこでネット配信での視聴に限定して調べてみた。

なおパ・リーグTVの料金は、通常月額1,595円(税込)。パリーグ球団の公式ファンクラブに加入している場合、月額1,045円(税込)で視聴できる。1dayチケットは660円。

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よろしくお願いします。

本年すなわち令和6年(2024年)7月3日から新しいお札の流通が始まる。が、それ以前に現行の千円札って野口英世だっけ夏目漱石だっけ?と迷うことがよくあって困っている。前の五千円札って誰だっけ?五千円札は女性だったはずだよなあ。などと世迷いごとを言うことも多い。野口と夏目の2系統のお札はかなり外見が似通っていたので混乱するのも仕方ない。おそらく新券はかなり外見上の違いが大きいので迷うことはないと思うのだが、先のことは怪しい。

なので、ここで再確認しておこうと思う。

円単位の日本銀行券は明治18年に発行された壱円札が最初らしい。その後、徐々にインフレが進み高額紙幣が発行され、太平洋戦争後に急激なインフレが進み昭和30年代に一万円札が登場する。まずはその後の変遷を表で示す。

なお情報は日本銀行のサイトによる。

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近年の応援するチームの選手と同じデザインのユニフォームを着て観戦するスタイルがかなり広がってきている。各球団公式でユニフォームの販売をしており、これの売上高はバカにならない。各球団で、どれ位差があるのか気になったので調べてみた。

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まず、多くの球団でユニフォームにホーム、ビジターの他に一般名称でサードユニフォームと呼ばれるファンとの一体感を出すようなユニフォームの3種類が作られることが多い。他に特別なイベント用のユニフォームも作られ多い時で1年で5〜6種類も使い分けることがある。わがオリックスバファローズでは最近はホーム・ビジター・サード(BsSpirits)・夏の陣・開幕シリーズ特別ユニフォームの5種類かな。以前はオリ姫ユニ・オリ達ユニとか復刻シリーズなどでさらに数種類増えることもあった。価格はどのタイプでも同じなのが一般的では中日ではホームとビジターが別価格になっていた。数百円の違いなので同じにすればいいのに。

ユニフォームのグレードも一般的には簡易なもの、標準的なもの、選手実着用に近いものの三種類くらいあることが多い。今回は多くの球団で価格のわかる標準的グレード、選手仕様グレードの二種類を調べた。また、背番号・背ネーム付きのものと、無地のもので価格が違うので一応両方調べた。背番号・背ネーム付きのものは球団で用意したもの以外にフリーネームで注文して作成してもらえるものは少し価格が上がるようだが、今回は調査対象外。オリックスバファローズの場合にはホームユニフォームは全選手のものが準備されているが、他のものは主要選手だけで用意されていない選手のものはフリーネーム扱いで別注文になる。

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ぐるぐるナインティナインで着る毛布が紹介されたのを見て、そういうのがあるのか!とすぐに購入しました。紹介されたのと同じ商品かどうかは不明。

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